先日注文したELEMENTCASE のVapor 4 Black/Blood Red が届いたのでさっそく装着してみました。ガッシーン!
"Blood Red"ということでやや渋めの赤。これならおっさんでも大丈夫だ。
"航空機に採用している丈夫なアルミニウム製"だそうで"フレーム表面はアルマイト加工で綺羅びやかな色彩に仕上げてELEMENTCASEのロゴをレーザーで刻印しています"なのだそう。きらびやかってこんな漢字でしたっけ。そんなことはともかく、安っぽさはないです。しっかりと作り込まれてる感じ。
こちらがそのレーザー刻印の左右。
数多あるこの手のケースと同様、イヤフォンジャックまわりはかなり狭めになっているので、昨年末に買ったNIXON のやつがなんとか入る感じ。ちょっと太めのやつだとアウトでしょう。スリープボタンは独自のものがあらかじめ装備されています。でっぱり控えめで誤作動は少ないかも知れません。
Dockまわりも同様で、かなり狭めの深めとなっています。純正ケーブルがキッチキチで入ります。こちらもちょっとでも厚みがあると差さりません使えません。
話は変わりますが、前回に書いた偽物にまつわる話。
Amazonでの販売形態にはマーケットプレイスとは別に「この商品は、○○が販売し、Amazon.co.jp が発送します。」ってのがありますよね。その形態で売られているのがやたら安いのが多い。それらの多くは偽物ではないのか、という疑心暗鬼に囚われて、今回は正規代理店にて正規の価格で購入しました。ところがそのしばらく後にAmazon覗いたら、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」ってのが7,000円で売ってる!まぁもちろんAmazonが販売してるからって本物であるってことにはならんでしょうが、ちょっとショッキングでした。そのリンクを貼ってやろうと先ほど見に行ったら9,400円に値上がりしておりました。なんやようわからん...
さて、今年1発目の「買うたった!」いかがでしたでしょうか。ところでVaporってなんて読むんだろ。バポー?バパー?ベイパー?
...おわりです。
現在使っているのはパワーサポートのエアジャケット。これはケース着けてる感が少なくて自分としては一番ベストだと思うのですが、さすがに傷だらけで油が浮いたようなレインボーもやもやが目立つようになったので新しいのを購入することに。今回はちょっと派手目のがいいな、赤いのとか。色々と見て回り、なんやかんやでこれに決めました。
Vapor 4 Black/Blood Red
かっこいいよね、これ。定価は12,800円(高い!)だそうですが、販売元の
ELEMENT CASE JAPAN公式ショップ だと9,800円。ええお値段ですなぁ。ところがAmazonを見てみると6,000円なんて値段で売ってる。まぁこれでもiPhoneのバンパーとしてはかなりのお値段なのでしょうが、ちょっとでも安いほうがいいよね。とかなんとか言ってたら色は違うんだけど2,980円なんてのもあって、なんじゃこりゃ〜価格崩壊かい!と。
めちゃめちゃ安いですやん〜♪って喜んでたらどうも偽物が出回ってるらしい。そんなの知っちゃうともう疑心暗鬼、安いの見ると偽物ちゃうん!って思ってしまう。安いからってホイホイ手を出すと痛い目に遭っちゃうよな。確かに楽天で検索してみたら1,980円なんてのもあって、これは明らかに偽もんやろ〜ってのがゴロゴロ売ってました。先ほどのAmazon6,000円のカスタマーレビューには「明らかに「偽物」です。」なんて書いてる人もいて、そんなの見たらもう買えない。ほんとかどうかわからないですよ、だけどなぁ。
結局楽天の「ElementCase正規代理店」なとこで注文。ポイント使って7000円ちょいでした。安物買いの銭失いはかっこ悪いもんなぁ。
ところでこのエアジャケットが外れないんですけど。どうすりゃいいのさ、のろいのケース。
Twitterのつぶやきから一番多く発言した漢字を診断してくれる「私の漢字2011 」によると、私の2011年の漢字は「買」だそう。そのままやないかい!ならばっ!私が今年物欲にかられて購入した素敵なモノたちを紹介いたしましょう!
時系列でどうぞ。(どうぞと言われても...)
他にもこまごまとしたものは数知れず...。まぁたいしたことないですね、まだまだです。しかしこうして羅列してみるとほとんど記事にしてないんですね。ダメだなぁ。
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NIXON THE WIRE 3-BUTTON MIC
早いもので今年も残すところ10日ほどとなりましたがいかがお過ごしでしょうか。
さて、今年最後の(たぶん)"買うたった!"は、Apple Online Store限定レッドのインイヤーヘッドフォン。見た目一発で購入いたしました。マイク内蔵でハンズフリー通話も可能なレッドなニクい奴です。しないけど。
"Made for iPod iPhone iPad"と銘打たれてるだけにコントロール系もバッチリ機能します。「+」と「−」はボリュームコントロール、真ん中ボタンのタップ回数やホールドの組み合わせで曲送りや早送り、はたまた電話に出たりと。おぼえられないのでさぞかし誤操作を繰り返すことでしょう。
丸いケース付き。肝心の音質はと言いますと、昨日買ったばかりでまだ試しておりません!もとよりアホな耳ですし、街のノイズの中で使うものなので音質はほとんど気にしません。見た目見た目。
ところでこのNIXONってメーカー、時計やアクセサリーの会社なんですね。なかなかかっちょいい時計 が揃ってましたよ。
それではまた来年お会いしましょう。よいお年を!
NIXON / WIRE 3-BUTTON MIC RED NAVY / Apple Store
11月11日に発売されたSONY 3DヘッドマウントディスプレイHMZ-T1。これが人気なのか、そもそも生産数が少ないのかは知りませんが、Amazonのマーケットプレイスでは106,000円なんて馬鹿げた価格で売られている模様。倍ですよ、倍。うれしがりの僕は9月にヨドバシドットコムで予約していたので発売日にゲットいたしました。
し・か・し・っ!!
これがどうも初期不良くさい。くさいっちゅうか初期不良。あーくさー(チャーリー浜風に)
電源を入れると緑のランプがゆっくり点滅。(点灯が正常)
HMD内スクリーンにPS3の画面が表示されない。「無信号」の表示。
HMDの電源ボタンで電源が切れない。
早い話が何も見られへんっちゅうこっちゃ。しかし、こんなガッツリとなんもできません状態の初期不良に当たったのは初めてでちょっとショック。3DBlu-rayも用意済みだったのになぁ。
こんなときは2ちゃんやろうと該当スレを丹念に読みましたが同じ症状の報告はなし。書き込みもしてみたけどムカつくだけでした。なんであそこのやつらはあんなに上から目線なんでしょうねぇ。
ヨドバシドットコムで初期不良の交換はしてもらえるみたいだけど、そもそも品薄だし、いつになることやらわからない。とりあえずSONYのサポートへメールで相談してみました。
まぁ想像どおり、アレしてみてくださいコレしてみてくださいコレはアアなってますか?ってそんなもん全部やっとるわいや!って内容の返事でしたが、ひととおり試して「やっぱりダメですよ」と返事。そして緑のランプ点滅については原因がわからないとのこと。かなりのレアケースなんでしょうか。トホホ...
ほんで数回のやりとりの後、「わからんからサービスステーションか購入店に相談してください」と言われまして。僕が相談した部署がメールでやりとりするだけのところで仕方ないのかも知れませんが、ちょっとムカついたので「そりゃないだろう、製造メーカーに相談しとんねん、最後までちゃんと面倒みんかいやぁ!」と駄々をこねてみました。
そして今日、ようやくとりあえず引き取りますとの電話がありました。メールでも「修理」という言葉が出てきたので「修理じゃなくて交換でしょ」って返事したのですが、一応「修理なんですか?」と聞いてみたら「とりあえず点検ということで」という答えで濁されてしまいました。
そもそも「故障」ではなくて「初期不良」、一も二も無く交換だと思うんですけど。というか、もうめんどくさくってどうでもいいんですけどね。
もういらんねんってのが正直なところです、めんどくさい。
iOSデバイスで操縦できるRCヘリコプターを買ってしまいました。ええ歳こいて。
本体は$49.99とお安いのですが、いかんせん海外サイトなもので送料が$27.75。しめて$77.74、日本円にして約5,900円。安いっちゃあ安いが高いっちゃあ高い。
ヘリコちゃんをUSBでMacに繋いで充電すること35分。電源を入れるとライトがピカピカ点滅してなかなかかっこええですな。
専用アプリをApp Storeで無料ダウンロード。iPhoneにiPad、iPod touchでのコントロールが可能です。Flight Deckをガシーンとデバイスに装着!今回はiPod touchを使用しています。
試しに茶の間で飛ばしてみましたが、これがなかなか難しい。あちこちにぶつかりまくり!でも楽しい。日本でも販売されるらしいので、男の子なら買うべき!
フライト動画をお見せしたいのですが、なにせ両手でコントロールするのでそれもままならず...。時間があればおでこにiPhone貼り付けて録画してみたいと思います。
HELO TC: iOS Controlled RC Helicopter | Griffin Technology
SONYから超久々に物欲をそそられるブツが発表されました。2011年11月11日と1並びの日に発売される"HMZ-T1" がそれ。
Blu-ray 3Dや3D対応のPS3用ゲームなどが「3Dシアターにいるような没入感」でもって楽しめるという代物。
「多少の慣れは必要だが、3D対応のアイマックスシアターでスクリーン正面から20メートルの距離、つまり"一番いい席"で見るような臨場感を味わえる。シアタークラスの3D体験を家庭にも届けたい」(同社)。
多少の慣れってのがアレですが、「750インチ級のスクリーンを20メートルの距離で見る」ような感覚が味わえるらしい。
価格はオープンとなっていますが、ソニーストア の販売予定価格は59,800円(税込)となっています。3D対応テレビは買う予定は無しですがこれは買っちゃうなぁ。('A`)
ソニー ヘッドマウントディスプレイ "Personal 3D Viewer"公式ウェブサイト
【本田雅一のAVTrends】超鮮明映像のソニー新HMD「HMZ-T1」を体験 -AV Watch
映画館並みの3D体験を:ソニー、有機ELパネル搭載の3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」を発表 - ITmedia +D LifeStyle
「TOKYO GUITAR SHOW 2011」が、6月25日〜26日東京・有明のTFTホールにて開催されたそうな。最近はとんと興味も薄れてチェックすらしておりませんでしたが。 そこで発表されたらしいギターをたまたまネットで見かけて、心惹かれてしまいました。
エディ・ヴァン・ヘイレンのブランド「EVH 」から発表された「Wolfgang Stealth」というのがそれ。マット系ブラックフィニッシュがかっこええですなぁ。ロングスケールのメイプルネックにバスウッドボディのボルトオン、エボニー指板という構成。シンプルな1ボリューム1トーンコントロールですが、ボリュームポッドは軽めでトーンポッドは重めになっている模様です。価格はオープンプライスですが、日本では34~35万円程度になるだろうとのこと。ええお値段ですな、こりゃ。('A`)
Color:Stealth Black
Body Shape:Wolfgang
Finger Board Radius:12" to 16" Compound Radius(304.8 mm to 406.4 mm)
Frets:22, Vintage Style Frets
Neck:Quartersawn Maple
Nut Width:1.625'(41.3 mm)
Pickup Configuration:H/H
Pickups:EVH humbucking pickup(bridge)EVH humbucking pickup(neck)
Pickup Switching:3-Way Switch
Controls:2 Bourns Low-Friction Pots(1x250k, 1x500k)
Bridge:EVH-Branded Floyd Rose Locking Tremolo with EVH D-Tuna
Hardware:Black
Tuning Keys:EVH-Branded Gotoh Tuning Machines,Chrome w/Pearloid Buttons
ヘッドの形状があまり好みではないなぁ、MUSICMAN的なヘッドだとよいのに。
ちょっとごにょごにょ...、ペグがブラックでないのがちとアレですが。って怒られるで。
マットな質感がわかる映像をYouTubeで。
VIDEO
このシリーズも飽きてきたので今回で終わりですこんばんは。
さて、今日も昨日と同様に通勤の行き帰りと休憩時間のみ電源オン!という節電モードで過ごしてきましたよ。はてさてバッテリーの具合はどんなもんじゃ焼き。
おおお、まだかろうじて1本残ってる!しぶといやっちゃなー。さすがに今日は途中で力尽きるだろうって思ってたんですが...。
あくまでも僕の使用頻度による結果ではありますが、3日間追加充電なしで使用できることが判明しました。トータルでどのくらいだろう、9時間くらいか。
でぶちんなだけのことはありますね、こりゃよかったですな。
Amazon.co.jp ウィジェット
こんな時間にこんばんはでございます。仕事から帰ってビールをグビグビ、しかしまだ晩ごはん食ってません。...そんなことはさておきまして。
今日も通勤の行き帰りと休憩時間のみPocket WiFiの電源をオンにするという、節電モードで使用してみました。昨日は確かバッテリーゲージ3本残ってましたっけ?(最近もの忘れがひどい)
先ほど帰宅した時の状態がこれ。
おおー、まだ2本残ってますね、なかなかしぶとい!明日もこのまま追加充電なしの節電モードでやってみましょー。3日間充電なしで使えるかどうか!はてさて。
どうも無理っぽい気はします、なんとなく。