Echofon for Mac 1.0.3
・64bitモードをサポート
・たまに自動更新しなくなるバグの修正
・その他のバグの修正
・日本語ローカライズの改善
といったところでしょうか。
「ポストできませんでしたと見せかけて実はできている」詐欺は改善されたのかしら…。
・64bitモードをサポート
・たまに自動更新しなくなるバグの修正
・その他のバグの修正
・日本語ローカライズの改善
といったところでしょうか。
「ポストできませんでしたと見せかけて実はできている」詐欺は改善されたのかしら…。
このところTwitterクライアントは、Mac・iPhoneともにEchofonを使っています。iPhone版はなんと言ってもアイコンワンタップでリプライ画面が開くとこ。なんだかんだ言ってつぶやきとリプライがほぼすべてなのでここは重要。Mac版はシンプルでわかりやすいUIが気に入ってます。ただ残念ながら夜フクロウ等にあるような、ブラウザで表示中のページ情報をアプリに持ってくる機能がないんですね。ちゅうことで作ってみましたブックマークレット。
下記のリンクをブラウザのブックマークバーへドラッグ、もしくは右クリックでブックマークに保存してください。SafariとFirefoxで確認済みです。
りんごマーク付きはしゃれです。ブラウザによっては表示されませんがiPhoneのクライアントでは大丈夫な模様。
【3/11追記】(りんごマーク付き)はSafariではドラッグで登録できないようです。ずっとFirefoxを使ってるんで新規でブックマークを追加する方法がわからない!一旦"ブックマークに追加"で適当なブックマークを作って書き換えるしかないのかなぁ。【追記ここまで】

こんな感じでちょっとかわいいでしょ?
【注】えーっとなんかさも自分で作ったように偉そうですけど、実はこれ夜フク○ウのやつをちょこっといじくっただけなんです。Javascriptなんてこれっぽっちもわかりません。申し訳ございません。問題あればご一報ください、すぐさま削除いたします。
先日Appleより戻ってきたMacBook Proですが、今回は内蔵HDDを換装してみました。
Apple Storeでの購入時に日立Travelstar 7K200(200GB7200rpm)をBTOしたのですが、最近はiTunesやiPhotoのライブラリを外に放り出しても空きが50GBというような状態でした。もっと大きなやつに交換したいなぁと思いつつも、メモリ増設くらいしかしたことない自分には無理だろうと思ってたんですが、Twitterで「そんなに難しくないよ」とのお言葉をいただきあれこれ調べて今回に至った次第です。
参考にさせていただいたのは以下のサイト。感謝!
MacBook Pro Repair - iFixit
MacBook Pro 17 ハードディスク交換 - 宗子時空
MacBook ProのHDDを交換した - 思考と習作
今回の作業にあたり用意したものはこんな感じ。
新たに取り付けるHDDとしてSeagate Momentus 7200.4(500GB7200rpm)、取り出したHDDを外付けとして使うための2.5型HDDケース、そして精密ドライバー(#0)にT6トルクスドライバー。これはわりかし特殊な星形のドライバなんですが、これがないといきなり挫折してしまいます。そしてもちろんSnow LeopardのインストールDVD。
イメージトレーニングはばっちし!心して取りかかろう。
連日MacBook Pro、MacBook Proってうるせえよってお思いの皆さまには申し訳ございません。
昨日のエントリーで20日発送の21日着と書いたんですが、今日のお昼過ぎにiPhoneアプリ Delivery Status でトラッキングしたところすでに配達完了と!これは嬉しいフライング、とっとと仕事終わらせて帰るぜー!って意気込みつつも天下一品で餃子とラーメンをいただいてから帰宅しました。なんじゃそりゃ。
17日には素っ裸でさらわれて行きましたが、帰りはきちんと梱包されてました。しかも表と裏の両面にキズ防止シートが貼り付けられて。ちょっと嬉しかったのが液晶画面。タバコを吸うせいか、汚れてたんです。これが拭いてもなかなか綺麗にならなかった。どころが帰ってきた画面はピッカピカ!これはよかったですな。
同梱されていたリペアシートによりますと、
スーパードライブに故障により、DVD読み込まず排出される症状を確認致しましたので、スーパードライブを交換致しました。
ご申告の症状以外に、ロジックボードの故障により、画面表示が乱れる症状を確認致しましたので、ロジックボードを交換致しました。
ロジックボードの故障?画面表示が乱れたことなんて一度もなかったんだけど…。も、もしや黒猫のあの野郎がぞんざいに扱ったせいで壊れたんじゃないのか!?
まぁ無事に帰ってきたのでよしとしましょうか。
皆さまご機嫌麗しゅう。今宵もMacBook Proの修理ネタでお茶を濁します。
Appleのwebで修理の経過が見られるので、上記タイトルで一週間引っ張れるなぁってニヤニヤしていた矢先、Appleからメールが届きました。お客様の修理が完了しましたので、MACBOOK PRO (15-INCH 2.4/2.2GHZ) を発送いたしました。お手元に届くまで 2 営業日ほどお待ちください。
え、確か今日配達予定だったはずなのに、もう?まさか症状再現せずでそのまま戻ってくるとか…、修理が完了しましたって書いてあるからそれはないよなぁ。20日発送ってことなので21日には帰ってくるのかー。
早いね、まるで福屋工務店みたいだ。「仕事が早い」
前回のエントリーで書いたドライブ不調MacBook Proの引き取りが昨日でした。
家に帰って玄関上がる間もなくピンポーン♪はーいって出たら黒猫のお兄さんがなんか言ってる。え?って聞き直したら「アップルさんですね?」と。いやいや、誰がアップルさんやねん、わしゃ日本人じゃい!などと突っ込みを心の中で入れるもその後なにも言いよらん。門の外に立ったままだったので、ここでいいんですか?って聞いたら「はい。」って。玄関まで入って来てそこで梱包するもんだと思ってたので、あれ?って思いつつも部屋に入ってMacを持ってきた。「あ、これですね。」って片手でひょいと持って伝票渡してそのまま行ってしまいよった。
をいをいチミチミ、裸で持ってくのかね!
なんだなぁ、それは。前回の時は玄関でクッション入りの専用ボックスにちゃんと入れて持って行ってくれたけどな。あの時は佐川だったかしら。そういう風にしてくれたらなにも心配しないんだけど、今回のはなんかええかげんやなぁって印象しか残らなかった。果てはあの兄ちゃん勝手に中見よるんとちゃうかーとまで思ってしまう。
ほんで今日。昨日もらった伝票の番号で検索してみたら配達予定日19日ってなってる。えー明日なの?今どきゆうパックでも18時集荷の荷物は翌日配達になるってぇのに?黒猫は大丈夫なのかしら。
愛しのMacちゃん、はよ帰っておいでー
寒さゼッコンチョな今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、今回MacBook Proの内蔵HDDを容量の大きいやつに換装しよう!と思い立ちました。Seagateの500MB7200rpmのHDDを購入、トルクスドライバーも買ってきた。さあ、MacBook Proをカパッっと開けるぜ!…とここで気付きました、DVDドライブの具合が悪いことに。どう悪いかと言いますと、DVDだろうがCDだろうがとにかく吐き出しよるんです、ゲロゲロと。入れては吐き、入れては吐き、何度入れてもゲロゲロ吐き出しよる。そのうちに諦めたようにディスクを読み込み始めるんですが、ひどいときは口の中に入れたまま吐き出しもせずマウントもせず、という状態に陥ることもありまして…。
そんなわけでHDD換装の前にまずDVDドライブの修理をすることにしました。勝手に中開けてHDDの換装とかしてたら、難癖つけられるんとちゃうか?なんて思った次第。
すでに保証期間は過ぎているのですが、幸いAppleCareに加入していた(加入してたのすら忘れてた!)ので無償で修理、もしくは交換となる模様。17日にクロネコヤマトのお兄ちゃんに引き渡し、なんやかんやで一週間くらいかかるのだとか。一週間Mac無し生活かぁ、きっついのう。
● iPhone OS 3.1
● iTunes 9
● 新iPod touch
● 動画撮影FMラジオ搭載の新iPod nano
今回発表されたのはザクッとこんな感じでしょうか。噂されたiPod touchのカメラ搭載はなし、ゲームのデモにかなり時間が使われていたことや、PSPやDSとの比較などを見ると携帯ゲーム機としての位置づけを強調しているみたいですね。宣戦布告?
iPod nanoはかなり魅力的ではありますが、16GBってのがどうにもこうにも。32GBなんてのが出てたら速攻ポチリとしてたかもしれません。そうそう、iPod nanoは動画はとれるけど静止画は撮れないそうですよ。なーぜー。
というわけで今回一番興味をそそられたのがiTunes 9でした。iTunesStoreのUIもちょっこす変わりましたよ。
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すわシズちゃんiTunesデビューか!と思ったら青山テルマさんでした。(こらこらw)
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上部に並んだメニューからは各ジャンルへ直接飛べるようになってます。こんなの当たり前っちゃ当たり前なんですけど、以前に比べれば少し便利になりましたね。
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ホームシェアリングを試してみました。VAIOのライブラリ空っぽiTunesからMacのライブラリが見えてます。これは便利!5台までOKらしいです。当然のことながらMacを起ち上げておく必要がありますが。
この他にも「iTunes LP」や「iTunes Extra」なんてものあるようなんですけど、なんかよくわからないので割愛。
さてiPhoneユーザー待望の「App Manager」!これを待ってたぜ、って方たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
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iPhone上でのアイコン移動がちまちまとめんどくさかった。これからはiTunes上でサクサクとホーム画面の整理ができるってわけです。
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shiftを押しながらアイコンをクリックしていけばまとめてドーンと大移動可能!これまた便利。とはいえフルページともなるとやっぱりめんどくさいんですけどね。ジャンル別にザックリとフォルダ分別みたいな機能がついたらいいなぁ。
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IK MultimediaのAmplitube Fenderを買うてしまいました。
Fender®無しには、生きられない。Fender®があれば、大丈夫。ラップトップに収まる、Fender®サウンド。
世界で唯一のFender公認ギター/ベース・アンプ & エフェクト・ソフトウェアだそうです。ひとまずインストールのみ。また気が向いたらStealthPlug繋げて鳴らしてみます。気が向いたらて。

MacOS 9では標準機能だったウィンドウシェイドをOS Xで実現するAPEモジュールがようやくLeopardに対応しました!待ってたよー。
今回のUNSANITY関係のアップデートでは、以下がLeopardに対応。
APE(Application Enhancer)2.5b1(まずはこれをインストールしなきゃ)
Smart Crash Reports 1.5b2
FontCard 1.5.1b1
Menu Master 1.4.3b1
Silk 2.1.4b1
FruitMenu 3.7b1
WindowShade X 4.2b1
UNSANITYのブログに長々となにやら書かれてますが、英語なので…。要するにベータバージョンなので、使用においては自己責任でってことなのでしょう。(ほんまかいな)
とりあえず、APEモジュールの母艦であるAPE2.5b1をインストール、続いてWINDOWSHADE X 4.2b1を。
おーっ、これこれ。
現在のところ不具合は発生しておりませんが、インストールはあくまで自己責任でね。
まずはこちらから。
Unsanity.org: Enthusiastic Trepidation
ベータバージョンのダウンロードはページの下の方。
このアップデートについて
この MacBook および MacBook Pro ファームウェア・アップデータは、コンピュータがしばらく待機状態にあったときに、最初のキーが押されても認識されない問題を解決します。またこのアップデートによって、ほかの問題も改善されます。
Apple Discussion Boardsにて上記の不具合を知り、へぇーって思ってたらうちのMacBook Proでも同様の現象が。これで改善されるのかな。
対象機種は以下。ソフトウェア・アップデート経由で。
LeopardからDockに追加されたStacks。
新規にファイルを追加するとそのアイコンがフォルダの代わりに表示されます。
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見た目はおもしろいんだけど、いくつかフォルダを置いてるとどれがどれだかわからんようになってくる。変更もできないし、なんだかなぁって思ってた。ところが今回の10.5.2アップデートで、フォルダ表示とスタック表示の選択ができるようになってました。
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ほらほら、こっちのほうがわかりやすい!
ついでにフォルダクリック時の表示に、従来どおりのリストが復活。ファンやグリッドはギミックとしてはおもしろいけど、ファイル数が多いとリスト表示のほうが使いやすいですよね。
後はファンやグリッド表示時に右クリック使えたらいいんだけど。
愛用のPowerBook G4の具合が悪いんです。
Safariの起動が異常に遅い、アプリが突然落ちる、フリーズの頻発。システムをクリーンインストールしてみれば解決するのかもしれないのだけど、そもそもG4でのLeopardはどうなんだろうと思って。さすがにサクサクとは動いてくれないです。
ちゅうことでApple StoreにてCTOしちゃいました、MacBook Pro。
先日のMacworld 2008でMacBook Proのアップデートがあるんじゃないかと様子見してたのですが、結局ナシ。MacBook Airは確かに魅力的ではあるけれども、メインとして使うにはなー。VAIOにインストールすべく購入した、Windows Vista Home Premiumもめんどくさくてほったらかしってこともあり、買っちゃうかー?っと。
15インチ2.4GHz Intel Core 2 Duo、HDDは200GB7200rpm、ディスプレイはテカテカのやつに。お届け予定日は、2/4〜2/6だとか。ついでにTime Capsuleも注文。こちらは2月発売ながらお届け予定日は3/4。人気なんでしょうか。
現行MacBook Proのアップデートが確か昨年の7月頃。これが微妙…。今買うのはかなり危険な予感。春夏あたりにデザイン一新で出るんじゃなかろうか。もちろんMacBook Airに搭載されたマルチタッチパッド付きで。
うーん、その時は地団駄踏んで悔しがるしかないな。ジダンダジダンダっと。
…さて、支払いどうしよう。
Leopardをインストールしてからもっさり感がとんでもなく増大しました。そもそもTigerの頃から感じていたことなのですが、さらにもっさり。特にTimeMachineがバックアップを始めると、そりゃもうパフォーマンス下がりまくりで使いもんにならん。これはもうG4プロセッサーの限界?さぞかしIntel Macだと快適なんだろうなぁ。
だけどね、ビールぶっかっけちゃっても健気に動いてるPowerBookG4ちゃんにはそれなりの愛着があるわけです。まだまだ使いたい。
ちうことで、試しにメモリを増設してみることに。現在、512MB×2って構成なのですが、ここは思い切って1GB×2にしてみようみよう。ところがメモリ関係はまったく疎い。価格の相場もまったくわからない。はい、ググってググって。
なんやかんやでTranscendってメーカーにたどり着きました。直販もやってるみたい。1GB1枚で10,400円(税込み)はそこそこ安いほうなんじゃないだろうか。2枚で20,800円。うーん、決して安い買い物ではないけどなぁ、どうなんだろう。
悩みながらも即注文(なんじゃそりゃ)、本日到着でさっそく換装!Macのメモリ交換ってしたことあったかなぁ。ちょっとドキドキしながら起動。お、ちゃんと起動した。
これがですねぇ、もう、目から鱗、棚からぼた餅、藪から棒だったんです(間違ってる!)。
すっかりキビキビなPowerBookG4に変貌。
ウインドウもシュパッって開くし、Dockがカクカクッってなってたのが解消されたし、Dashboardの起動も速くなりました。ブラウザの表示も、もっさーってしてたのが無くなりましたよ。メモリ1GB→2GBでこれほどの効果があるとは。
こりゃよかったですな。
部屋着として履いてる白いジャージ、フロント部分の黄色い染みが気になる今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。僕は元気です。
今日はお休みだったので、Leopardをインストールすべくバックアップ作業。
久々にバージョンアップしたCarbon Copy Clonerを使いました。
中身をまるごとバックアップしてくれるので、外付けHDDに専用パーティションを切れば、そこから旧OSでブートできるという優れものです。
しかし時間がかかったなぁ。41GBをバックアップするのに6時間かかった!だいぶ前に買ったやつだからかな。最近の早いHDDだともっと早く終わるのかも。
さてさて、いよいよLeopardのインストールだ!
バックアップもあるし、とりあえずアップグレードインストールで。
インストールDVDをセット、なんやかんやで再起動。さあインストールだっ!
…あれ?
いつもと同じインストーラ、「どのボリュームにインストールしますか?」って聞いてくるじゃないですか。そのリストの中に肝心の内蔵HDDがない!
なんじゃこりゃあ〜!(太陽にほえろの松田優作風で)
時間も遅いので今日はやめ。なんなんだろう…
PowerBookの空き容量が8GB少々となってまいりました。
以前にほとんど空きが無くなって、いらんもん捨てまくってここまで回復したものの、いずれまた同じような状況になるのは目に見えてる。
で、なにがそんだけ容量食ってるんだと言えばやはりiTunesで、これが28GB弱。
内蔵のHDDをもっとでかいのに換装すればいいのでしょうけど、めんどくさい。
ちゅうことで、iTunesのデータを外に放り出してしまえと外付けHDDを物色。
なるべく邪魔にならないちっこいやつ。
ほんで引っかかったのがアイオーデータのHDMX-SU60。
TECKTOOL Protogo を購入しました。
iPodや外付けHDDなどにテックツールプロ、ディスクスタジオ等のメンテナンスアプリケーションを含んだ起動ディスクを作成できます。Intel Mac環境では2GBのUSBメモリからも起動できるんだとか、へー。
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お値段は18,000円とお安くないのですが、もともとテックツールプロは持っていたのでアップグレードで10,000円、さらにアクトツーのポイントが1575ptで8,425円での購入とあいなりました。実際のところこんなん買わんでもオンラインウェアを使ってiPodを起動ディスクにするのは可能なんだろうとは思います。だけどめんどくさそうだし…。
デフォルトで5種類のプロファイルが用意されています(画像参照)。うちの旧iPodは10GBなので「Mac OSX基本プロファイル」を選択。外付けHDDなら起動ディスクの完全バックアップにも使えそうです。インストールするアプリケーション等のカスタマイズも可能。
いざインストール!
これがえらい時間かかりました、1時間ちょっと。以前にCarbon Copy Clonerを使ったときも結構な時間かかったのでこんなもんなのかな。で、めでたくTechTool Pro、DiskStudio、ディスクユーティリティ、コンソール、ターミナルにシステムプロファイラを搭載した緊急起動用iPodの完成です。
いつからこんな状態なのかはわからないんですが、たまたまディスクユーティリティで検証してみたら「基になるタスクが終了時に失敗したことが報告されました」って検証を中止してしまいよるんです。アップルのサポートには「ごく希な状況」って書いてあるし。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工これってやばいのかしらん。
さっそくiPodから起動、まずはディスクユーティリティで検証を…。
ボリュームの検証に失敗しました。エラー:ディスクのマウントを解除できませんでした。
しかも赤字で。なんでやろー。次にテックツールプロでボリュームの検証をしてみましたが「アンマウント不可」って出るだけで何もしてくれません。オーマイガーッ!なんだこれは。わけわかりません。
はたと気付いて、システム環境設定→アカウント→ログイン項目を覗いてみますと…。元の起動ディスクのがそのままコピーされてたんですね。で、元の起動ディスク内のファイルが使用されていたためアンマウントできなかったと。なるほどー。ログイン項目をすべて削除した上で再起動。ディスクユーティリティでの検証修復が可能になりました。念のためテックツールプロでも検証、問題なしと。
…テックツールプロいらんかったな、別に。

現在、私の物欲のすべてがこいつに向かっております。
わが愛しのPowerBookのハードディスク容量がかなり残り少なくなってます。最大の原因はなんといってもiTunesのライブラリ(21.65GB)なのですが、これは仕方ない。で、アプリケーションフォルダを覗いてみると、なんやこれ?みたいなのが一杯あるんですね。フリーウェアやトライアル版等をダウンロードしてそのままほったらかし、みたいなやつが。
Macの場合、Windowsの「追加と削除」みたいなのがないのでアンインストールは手作業です(アンインストーラーを自前で用意しているアプリケーションもあり)。アプリケーションをゴミ箱にドラッグすればアプリケーションそのものは削除されますが、設定ファイル等はそのまま残ってしまいます。それ自体のサイズは小さいし放っておいてもいいっちゃあいいんでしょうけど、"ちりも積もれば山となる"で。Spotlightで関連ファイルを探して削除って手もあるけどめんどくさい。('A`)マンドクセ
ちゅうことで、AppZapperの登場です。
削除したいアプリケーションをAppZapperにズルズルとドラッグすると…。
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こんな感じで関連ファイルを表示してくれます。
虫めがねクリックで確認、削除したくないファイルはチェックを外してと。
"Zap"クリックで効果音とともにさよーならー!
そんなこんなで空き容量は10.78GBに回復。
こりゃ便利だね。さっそくレジストいたしました。$12.95。PayPalは登録済みなので送金も楽ちん。おもちゃの光線銃みたいなアイコンがかわいいですね。
暑かったですねぇ、今日は。
こんだけ暑いとパソコンも具合悪くなっちゃうんでしょうか?それも立て続けに。
まずはVAIOがおかしくなった。デスクトップまでは表示しよるんだけど、そこから先に進まない。カーソルは動くけどなんにもできない状態。再起動してもアカン。うへー、この前HDD交換してもらったばかりなのになぁ。
果報は寝て待て(意味不明)、2日ほどほったらかしといて起動したけど同じだな…。と、突然ブルーバックになんじゃかんじゃ書かれた画面が表示されたと思ったら勝手に再起動。いっしょやいっしょ、もうええっちゅうねん。
と思いきや、普通に起動してしまいました。いったいなんだったんだ3Days♪なんて口ずさみながら(うそ)、操作してると突然のアラート。「深刻な問題から回復しました。」と。ほんまかいなー、治ったの?なんかの予兆のような気もしますなぁ。
と、これが昨日の話。んで今日。
仕事から帰ってきたら PowerBook のACアダプター差し込みのところがオレンジ色にビカビカと点滅してる!それはもうせわしなく。すわ、何事ぞ!と電源ボタン押してみるも反応なし。ウンともスンとも。ありゃまー、こんどはこっちがイカレちゃったのねんのねん。このオレンジ色の点滅、以前にも見たことがあるような…。
そうそう、ビール飲ましちゃった事件の時だったなぁ。暑さのせいでフラッシュバックかぁ!?なかなかアルコールはやめられんもんな。僕自身も1年間やめてたけど今ではすっかり酒飲みのおっさんに戻ってしまいました(なんの話)。
とりあえず果報は寝て待て(またかい)、ACアダプターを抜いてひと眠り。で、先ほどACアダプター差し込んだら点滅はなく、電源ボタンで普通に起動…。むーん、なんのこっちゃ。今は普通に動いておりますが大丈夫なんかなぁ。
なんなんでしょうね、いったい。確かにPowerBookの底はとんでもなく熱い。レア目玉焼きくらいは焼けるんじゃないかってくらい。熱のせいなんでしょうか?これまた大トラブルの予兆じゃなきゃいいんだけど…。

温度はこんな感じ。こんなもんですか?
個人的に期待していた、Mighty Mouseワイヤレスがやっとこさ発売されました!
思わずポチッと。
やっぱりいいですよね、このフォルム。
まるでスーパージェッターの流星号じゃないですか!(なんだその年寄りにしかわからんたとえは)
すべてを備えているマウスをさらに良くするには、しっぽをなくせばいい。
なんだそう。最初からしっぽのないの発売しとけっちゅう話です。しっぽ付きが発売される前から最近のMacにはBluetoothがほぼ標準装備されてたんだしさぁ。(そうでもないか)
対応OSからWindowsが省かれたようですね。フル機能を使うにはMac OS X 10.4.6以降が必須。Mac専用ってことなんですね。しっぽ付きと比べて違うところと言えば、センサーが光学式からレーザーに。それでどう変わるのかは知りませんけど。重量はどうやねんっちゅう話ですが、そこらへんは書かれてないですね、見落としてる?「単3乾電池駆動(1本または2本)」って書いてあります。まぁ、単3乾電池1本くらいならそれほど重くはならないかと。
スクロールボールのくりくりは改善されてるんでしょうかねぇ。また上スクロールのみになったりして…。あ、そうそうステアーマウスは使えるのかしら。
ずっとオフになってたうちのPowerBookのBluetoothが日の目を見るときが来たようです。
まずは到着を楽しみに。
しっぽがなくて軽快よ——アップル「Wireless Mighty Mouse」 - ITmedia
追記:
すでに使用レポートを書かれてる方がいらっしゃいました!いいなぁ。
あんまり需要は少ないかもしれないけど、ギターキッズには感涙もののオンラインウェアです。
まさに耳コピー専用!他になんか使い道あるかなぁー。英語のリスニングとか?
ピッチはそのままで再生速度を変更できます(20% 〜 200%)。
CD、MP3、AIFF、WAV、WMA、AACなどに対応。ピッチの変更も可。スタートとエンドを指定してループ再生させることが可能なので、ワンフレーズを繰り返し聴くのに便利。
いやぁ、おっちゃんがギター小僧の頃にこんなのがあったらなぁ…。カセットテープの再生速度変えるやつは持ってたんですよ。だけどこれだとピッチまで下がっちゃう!フレットずらしてコピーしてました。タブ譜なんて便利なもんもなかったしなぁ。ぐっすん。
いんにゃ、タブ譜なんぞに頼ってちゃあイカン!ベース音聴いてコードとってシコシコと。
若者よ、今こそ耳コピーだっ!ウルセー、このエロおやじ!(´・ω・`)ショボーン
シェアウェア、$ 44.95です。むむむ、ちと高い?WindowsにMac OS 8/9用もあり。
Amazing Slow Downer - Roni Music
イングベーの高速フレーズもこんな感じに。46%くらいです。
これなら音はとれますね、とりあえず。元のスピードで弾けるかどうかはまた別の話。
普段さわらないところってのはほんとにさわらない。
あんなとこやこんなとこ…。
え、あ、失礼しました、Macの話です。
スクリーンセーバーは使用してないしデスクトップピクチャもずっと同じ。
なのになぜか「デスクトップとスクリーンセーバー」を開いてみた。
するとスクリーンセーバーに「iTunes Artwork」ってのがありました。

iTunesに設定してあるアートワークが画面いっぱいに表示されて、
一枚づつペロッペロッって入れ替わっていきます。なかなか壮観です。
こんなん最初から入ってました?僕が知らんかっただけかー。
エントリにするほどでもないんですがネタ切れのため…。
意味もなく動画テスト。要QuickTime。

やわらかミサイルのANIさんにご招待いただいてGmailを使っているのですが、容量が2GBってことで未だにこんな状態です。

さ、3パーセントて…。
なんじゃかんじゃと溜め込んでるつもりなんだけど、こんなもんなんです。
なんかもったいないなー。
なーんて思ってたら、あるんですねー!Gmailをオンラインストレージとして使っちまおうってユーチリチーが。
フォルダは自由に作成できるのですが、特定の名前にはそれぞれアイコンが用意されているようです。日本語ローカライズはされていないけど、操作はいたってシンプルなので問題ない!
試しにアップロードしてみました。
Gmailを開くと、gDiskで作成したフォルダがラベルとして登録されています。アップロードしたファイルは下書きの添付ファイルとして保存されてるんですねー、なるほどなるほど。
デジカメの画像とかアップロードした日にゃあ2GBなんてあっちゅう間かもしれないけど、ちょっとしたファイルのバックアップなんかには便利かもかも。
ドネーションウェアなり。
Gmail使ってみたいよん!って方いらっしゃったら招待状送らせていただきますよん。
残り100通。なんぼか送ってもしばらくすると補填されちゃっていつまでたっても減らんのです。
コメントかメールでどうぞ。お駄賃はいただきません。
APPLE LINKAGEさんより。
Intel Core搭載iMacハードウェアレポート【マザーボード編】 - PC Watch
PC Watchにて、Intel Coreを搭載したiMacがさっそくバラされております。

うひょう!内臓だー。
構造はiMac G5と基本的には変わっていないとのこと。あんまりっちゅうか、まったく中身には興味がないのでアレなんですが…。
Windows XPのCDを入れただけでは、Windowsはブートできないことだけは確認した。システムがATのBIOSからEFIになっており、EFI対応OSでなければ起動できないという噂は本当だったようだ。と言うことで、BIOSがEFIでなんちゃらかんちゃらだそうでWindows XPは起動できない模様。(まったく理解していない…)
Windows VistaならIntelベースMac上で動作可能 - IT Pro
XPの後継OS「Windows Vista」はEFIをネイティブでサポートするそうで、Vista単体をインストールすることは容易だろうとのこと。
問題が発生するのは,Windows VistaとMac OS Xのデュアル・ブート環境を1台のマシン上で構築する場合である。記者はWindows Vistaのベータ版とMac OS Xのデュアル・ブートを試してみるべく,20インチ・ディスプレイ搭載のiMacを注文した。このテスト結果は,数週間内に「SuperSite for Windows」で公開する考えだ。なんだそうで。
【1/19追記】
「内部解析編」が公開されていました。私にはなんのこっちゃようわかりませんが。
うっかりステ兄さんとこより。
「MacBook Pro」という名前はダメなのか--アップル製ノートPCに対するブログ界の評価 - CNET Japan
日本だけかと思ったら、海外でもやっぱり「ダサい」コールが。
新型ノートPCは、PowerPCチップを採用していない。そのため、これまでの「PowerBook」という名称は意味をなさなくなっていた。しかし、多くのブロガーが、製品スタイルの決定や宣伝に携わるApple上層部は、もう少し気のきいた名前をつけることができたはずだと感じている。あ、いやいやそうでなくて。
「MacBook Proという名称はダサい。重ねて言うが、MacBook Proという名称はダサい。iBook ProとかPowerBook Core Duoはどうだろう。確かに『Power』はなくなった(PowerPCチップは使われなくなった)が、ずっとPowerBookであり続けてきたではないか」そんなにダサいダサいて重ねて言わんでも…。
「この新しい命名規則について考えてみた。プロ用ノートPCがMacBook Proならば、コンシューマー用ノートPCはMacBook Liteになのか。ひょっとすると、コンシューマー用デスクトップのMac miniにならってMacBook miniかもしれない。別の考えとしては、コンシューマー用ノートPCはコンシューマー用デスクトップiMacの下に位置させて、iMacBookとするのかもしれない。プロ用マシンはすべてMacを付け、コンシューマー用マシンにはすべてiMacを付ける。つまり、Mac Pro、MacBook Pro、iMac、iMacBookとする。いずれにしても、言いにくいのは確かだ」iMacがそのままだったってことを考えると、とりあえず全機種にMacってつけたがってそうなので、iBookって名前はなくなりそう。iMacBookってのはありそうですね。
しかしまぁ、ノートパソコンの名前ひとつでこれだけ波紋を呼ぶのは、Macって独特なコミュニティならではですね。Windowsの機械ではこんなことありえへんでしょう、たぶん。
おもしろい。
注 : 「尼」は兵庫県尼崎市の略称。だいたい「あまがさき」と言ってもらえず「あま」と呼ばれがち。ちょっとくやしい尼崎市民。
インターネット回線の設定値を最適化してくれるアップル純正プログラムです。
あんまり興味ないっちゅうか、どうでもいいんだけど試してみました(どないやねん)。
インストーラを実行するだけでOKと超カンタン。再度インストーラを実行すればアンインストールできます。
まずはこちらで回線速度を測定。以前にちょこっとやったことあるんですが、Macだとあまりいい結果が出ないんですよね、なぜか。
こちらがプログラム実行前。

うーん、こんなもんだったのかー。光回線なのに、これはしょぼいんじゃあないの?
ほんでもってプログラム実行後。

ぬわにぃ〜!?違うにもほどがあるじゃないですかー!倍以上になってる!これは驚くべき結果。ほんまかいなー。
しかしながら上りの計測では、実行前が23.32Mbpsだったのが実行後12.69Mbpsと落ちてしまいました。こういうもんなんでしょうか。そんなに大きなファイルをアップロードすることもないので問題ないのかな。
しかし下りが倍以上ってのは驚きました。すべての方の環境で同じような結果が出るわけではないでしょうが、試す価値はありかと思います。体感的には「そういわれてみれば速くなったような…」程度なんですけどね。
ま、どうでもいいんですが。
お気に入りアップデート
Firefox 1.5日本語版
1.5正式版がリリースされました。全体的なパフォーマンスが向上してるようです。
サクサク感アップ!
Firefoxユーザーはアップデート必須です。
1.5にアップデートすることで、使用できなくなる機能拡張やテーマがあります。
Firefoxy 1.5.0
あいかわらずダサいMac版Firefoxのボタンまわりをちょっとおしゃれにしてくれます。
Mac版ユーザーには欠かせませんね。
AquaFirefoxSet 1.5 beta 1
更なる美しさを求めるあなたにはコチラ。こっちのほうがしっくりくるなぁ。
Jedit X Rev.1.30(正式版)
定番テキストエディタ。
Dashboard widget
Sing that iTune! 3.0
iTunesで演奏中の曲の歌詞を表示するwedget。
アイコン、アピアランスの変更等々。
TunesTEXT 0.4.10
Sing that iTune! と同じ機能のwidget。
使い比べていますが、同じサイトから歌詞を引っ張ってきてるようで大差なし。
ゆうパックTrack 1.1.3
ゆうパックやEXPACK500のトラッキングナンバーを照会するwidget。
照会履歴が残るので再照会もカンタン!
痒いところに手が届く的発想がうれしいですね。その他の宅配業者版も希望。
今度はうちのPowerBookのデスクットップが水没してしまいました…。
Mac用スクリーンセーバーです。単純にすげーって思ったので。
デスクトップに水の波紋があらわれます。これがとってもリアル!
じーっと見てると不思議な感覚に。
写真で見てもよくわからないですね、一度お試しを。

CPUパワーをかなり使ってるかも。
はじめて見たっす。

なんでかっていうと、Quartz 2D Extremeって機能をONにしたんですね。
もともと実装はされているもののアクティブにされていない機能なのでやっちゃあアカンのでしょうが、以前にONにしたときは特に不具合もなく使えていたんです。今日たまたまシステムプロファイラ開いてみたら、いつの間にやらOFFになってた。
ほんでなんとなくONにしてみたら…
出るわ出るわのカーネルパニック。再起動の度に100%の出現率。
「再起動」→「カーネルパニック」→「再起動」→「カーネルパニック」…。
このまま堂々巡りの無限ループに陥るのかと。
一瞬の間隙をぬってようやく無効化に成功、事なきを得たのでした。
Quartz 2D Extreme の無効 ー Quartz 2D Extreme は Mac OS X 10.4 Tiger でサポートされていない機能です。さらに、再度有効にすると、ビデオリドロー(再描画)に関する問題やカーネルパニックを引き起こす場合があります。アップルのサポートページ、Mac OS X 10.4.3 Update (Delta) についてにちゃんと書かれておりました。アップデートの際に無効化されてたんですね。
ちゃんと確認しなきゃあ!by 熊田曜子
たまにはMacネタを。
MacPeopleに載ってたんですが知らんかったのでご紹介。
Apple謹製のこのソフト、フォトレタッチというか画像にエフェクトを加えるものなんですが、市販されてるわけじゃあない。な、な、なんとMac OS X Tigerユーザーなら誰でも持ってるんです!って知らんかったん僕だけですかー?
TigerインストールDVD内の「Xcode Tools」→「XcodeTools.dmg」を起動。あとはいつものインストール。
インストールが完了すれば、HD直下の「Developer」→「Applications」→「Graphics Tools」にあるはずです。タダより恐いものはない(あれ?)、使ってみよー。
起動すると画像を選択するダイアログが開きます。目的の画像を選択。
通常のフォトレタッチソフトとは操作が違うので、最初は若干とまどいました。基本は「Effect Stack」って小さなパレット。ここに「Image Unit」ってやつを追加していくって寸法。
「+」をクリックしてみましょう。
「Image Unit」選択画面があらわれますので、なんか選んで。
「Generator」→「Star Shine」を追加してみました。
こんな風に目を光らせてみたり。しかしなんちゅう画像でしょう。
「Halftone Effect」→「CMYK Halftone」を追加してみると…。
こわっ!印刷の版ズレ風ですね。
画像がアレなんでアレですが、うまいこと使えばポップな感じに仕上がるのでは。
色々やってると操作不能になったりします。不具合があるみたいですね。
そこはまぁ所詮はタダで使えるもんということで。
今発売中のMacPeopleに色々な使用例が掲載されてます。
いちどお試しあれ。
ATOK2005のパッケージが届きました。
今までの呼び方だとATOK18。今回は電子辞書セットにしてみました。
「明鏡国語辞典」に「ジーニアス英和/和英辞書」つき。
別に文筆業を営んでるわけでもなく、高性能なIMなんて必要じゃないんですけどね。
なんか毎回バージョンアップの度に買ってしまいます。
メーカーの思惑にまんまと乗っかちゃってますなぁ。(゚Д゚)y─┛~~
慣用句やことわざ、二重敬語なんかの誤りを指摘する機能があるそうで便利そう。
偉そうにことわざとか書いて、漢字まちがってたりしたらかっこ悪いもんな。
この機能はよさ毛。
もう遅いのでインストロールはまた今度。
ビール飲まされ事件で死線を彷徨いながらも、無事復活したPower Book G4。
やはりというべきか、なにやら不具合が。
しばらく使ってシステム終了。
翌日また電源を入れると日付が「1970年1月1日」に。しかも必ず。
なんじゃこりゃ。ダメぢゃん!(メ´ω`)
先日不覚にもビールを一杯おごってしまい、うんともすんとも言わなくなった愛しのPower Book G4。下戸だったのねん。
今日にもアップルコールセンターに電話して修理できるもんならしてもらおうと準備してた。
電話する前にいっぺんパワーマネージャのリセットでもやってみるかーって思いまして、「Shift-Control-Option-パワー」の同時押しを。んで、試しにパワーボタンをポチッと…。
「♪ブワーン」…って起動音?うわ、起動した!なんてこったい!
その後何事もなかったように動いております。二日酔いから明けたってことでしょうか。
なにがなんだかよくわからんけどとりあえず復旧いたしました!
キーボードがなにやらミチミチって音しますけど、そのうちなんとかなるでしょ。
念のためバックアップ取っておくこととします。
いやぁー、よかったよかった。えらいぞ、Power Book G4!
ほんまに大丈夫なんやろか…。
アップルのMighty Mouseを買いまして、あれこれ検証しつつエントリをしたためてた矢先、肝心のPowerBookさまがお亡くなりに。
もはや無用の長物ぢゃい!捨ててやるっ!
参照エントリ : やってしもた〜!
やってしまいました。
愛用のPowerBook G4にビールをぶっかけてしまいやした〜!
やっちまったんだってばよおお〜うっ!
……どうしよう。
以前にもVAIOノートにチューハイこばしたことがあって、その時は数日したら何事もなかったかのように動いたんですね。キーボードはパリパリいってたけど。
ビールとかチューハイってべたつくんだよなぁ。
こりんやっちゃなぁ、まったく。まったくうう〜、このどあほっ!
今回も動くこと期待してるんだけどあかんっぽいなぁ、アメリカ製。
意外と脆弱そう。
ハードディスクだけでも生きててくれたらありがたいんだけど…。
バックアップはTigerをインストールしたときにやったっきり。はふー。
新しいの買っちゃおうかなー。さっそくアップルストアへGOGO〜!
えーっとメモリは1GBで、HDDは100GBにしとくかな。やっぱスーパードライブだよなー。
チーン、出ました!税込みで277,200円。うーんリーズナブル!
……って、そんな金あるかいっ!
困った困った、こまどり姉妹。
AppleのiLife'05ってソフトウェアパッケージがございまして、その中に「GarageBand」ってのが含まれてます。これがなかなか楽しいやつで、ループという短いフレーズみたいなのを貼り合わせて簡単にそれなりな曲を作ることができます(説明へた)。買った当初はおもしろくってあれこれやってたんですが、基本的に飽きっぽいので忘れ去っておりました。
![]()
そんな中、みづきさんとこでiLife'05買った!ってエントリがございまして、そういえばと思い出した次第。
今日はお休みだったので久々に「GarageBand」で遊んでみました。
なんとなく1曲できちゃったので公開してみることに。
ギター以外はありもんのループを使いました。
さぁ笑え!罵倒しろっ!こらー、石は投げるな、石は。
いやーお恥ずかしい…。
みじかっ!
CDについてる歌詞カードって見ます?買ってきたときにパラパラって見るくらいのもんじゃないでしょうか。家でじっくり聴くなんてことはほとんどなくて、通勤途上にiPodで聴いてるので歌詞カード見る機会もあんまりないですしね。だけど電車の中で聴いてると歌詞をちゃんと聴いてるようで聴いてない。なんとなく流れちゃってます。なんて歌ってるのか聴き取れない部分もあったり。
「Sing that iTune!」は、iTunesでプレイ中の曲の歌詞をどこかから引っ張ってきてデスクトップに表示してくれます。どこからかは知りませんが。文字を目で追いながら聴いてると、こんな内容やったんか〜って改めて思ったりして。
ミスチルの「くるみ」って曲、ずっと♪ねぇ久〜美〜って歌ってると思ってました。久美って誰や〜って。バカ。もちろんどんな曲でも表示されるわけではなく、「Not found…」なのもあります。
これはいいですね、まだまだKonfabulator捨て難し。

for KONFABULATOR:2
『Tiger』は商標権の侵害--コンピュータ販売業者がアップルを提訴 - CNET Japan
しかしなにかとよく訴えられる会社ですね、Apple。だいぶ前にもありましたよね、「OS9」で。
Microwareって会社が「OS-9」ってOSを開発販売してて、「Mac OS 9」が商標権侵害にあたると。確かそのときは棄却されたようでした。
で、今回のTiger Directの言い分がふるってる!
「Apple Computerが『Tiger』という言葉を用いるようになってから、インターネット検索エンジンの検索結果にも影響が出ている。それまでは、『tiger』という語をインターネットで検索したときに、検索結果に表示されるコンピュータ/ソフトウェア/コンピュータ関連製品のプロバイダはTiger Directだけだった。また、Tiger Directほぼ確実に、検索結果の上位3件に入っていた」と同社は訴訟文書に書いている。これはどうなんでしょう?こんなん巷に数多ある事なんじゃないかと思うのですが…。
それが現在では、GoogleやYahoo、MicrosoftのMSNで検索を行うと、AppleのTigerがトップに表示されるようになってしまったとTiger Directは述べている。
日本でも「阪神優勝」を商標登録してた男性のことが話題になったことがありました。あれはどうなったんだっけ。
今回も棄却されるような予感…。はてさて、どうなりますことやら。
Tigerに搭載されたDashboardのWeatherってWidgetsが機能しなかったんです。都市名は「Osaka」って最初から入ってるんですよ。「Osaka, Japan」って入れてみてもダメ。じーっとしばらく見つめてましたが、ウンともスンとも。ほんで、たまたまenter押してみたら「validating…」と出てきて…、表示されました!わかるかい、んなもん。最初から「Osaka」って入ってるからそれでいいと思うよねー、普通。
たまたま今日は雨なんですが、この雨じるしは…。なんか垂れてるみたいでいまいち。Konfabulatorをずっと使ってましたが、Weatherの雨じるしはこっちのほうがかわいくていいですね。
まぁ、それだけの話です。
ようやくMac OS X Tigerをインストロールいたしました。今回もやはり「アーカイブしてからインストール(ユーザーとネットワークの設定をそのまま残す)」式で行いました。
特に問題もなく終了、再起動と。あれ?ATOKがどっか行っちゃった!辞書とか設定関係はライブラリにあるのに。『言語環境』を開いてもことえりしかない…。こういうもんだったっけか?しょうがないのでATOK17を再度インストール、設定もなしで元どおりになりました。めでたし。
それからSideTrackもシステム環境設定から消えてました。やはり設定は残っており、再インストールしたらそのまま使えるようになりました。
ところでSafariがなんだか変です。10.3.9で起こってたブックマークレットの文字化けは解消されたんですが。とあるサイトのとあるリンクをクリックすると必ず落ちる。2回目に「再試行」ってボタンが出たのでクリックすると設定がリセットされてしまいました。環境設定を開いてブックマークを選択すると…。なんかアラートが出てきます。同じのが3つも。
「新しい設定作ったけど、これ使う?」みたいな意味なんでしょうけど、「Yes」を押そうが「No」を押そうが、また現れます、3つずつ。永遠に。なんなんでしょうか、これは。恐ろしいのでそのままにしてますけど…。一度設定捨てたほうがいいのかなー。
Mac OS X Tigerがすでに届いているんですが、時間がなくバックアップ取るのもめんどくさいのでほったらかし状態です。
仕事の帰りに本屋さんに寄ったところ『Macfan』と『MacPeople』が並んでおりまして、どちらもTiger特集。両方買うかと思ったんですが『インストールPerfectGuide』なる付録に惹かれて『MacPeople』を購入しました。やっぱり「上書きインストール」はアカンって書いてあるなー。前回のPantherのときは「アーカイブしてインストール」したんかな。
某巨大掲示板をのぞくと、「絶対クリーンインストールしなきゃダメ」な人と「問題なけりゃ上書きでも別にいいじゃん」な人、その両者に挟まれて「で、結局どっちがいいの?」な人に分かれてておもろい。
今回も「アーカイブしてインストール」かな。
とっととインストールして使ってみたいけど…。バックアップ取るのが…。('A`)マンドクセ

オレンジいろのニクいやつ。
Tiger発売を目前にして、Panther最後のアップデート10.3.9がソフトウェアアップデード経由でやってまいりました。えーっとファイルサイズが51.3MB!で、でかい!
iLife'05のアップデートもあったので60MB超!約10分ほどで完了いたしました。早いですよねー。28.8kモデムで接続してた頃が遠い昔のようです。それほど前でもないんだけどね、実際は。エッチ画像をイライラしながらダウンロードしてた頃が懐かしい…。じわっ、じわっって上から徐々に表示されて。イライラ〜イライラ〜!またいいとこで止まっちゃうんですよね、これが。工エエェェ(´д`)ェェエエ工って…。・・・なんの話しや。
主なアップデート内容は以下の通り。
こまかいバグフィックスや操作性の向上が施された模様です。
Mac OS X Tigerの発売日が発表され、Apple Storeで予約が始まりました。
勢いでつい予約を…。配送料無料で発売日に届くそうです。14,800円。
Tigerには200以上の新機能が盛り込まれているそう。200?ほんまかいな。
4月15日リリースの噂が流れている次期メジャーアップデートOS MacOS X Tigerですが、なんと本家Amazon.comで予約が始まった模様です。ちょっとフライング気味?
案の定、Appleから予約受付停止の要請があったそうです。(;゚Д゚)
18日に旅立ったiBookが20日に帰ってきました。やたら早いですね、びっくり。
修理結果 :
<画面真っ黒の状態を確認し、ロジックボードを交換致しました。*同梱のACアダプタ / プラグに異常はありませんでした。完了テストにて、動作正常を確認致しました。*今回の修理は無償対応とさせて頂きました。無事に不具合が再現されたようで、めでたく無償修理で戻ってまいりました。これは仕方ないとあきらめていたHDDも、初期化されることなくそのままの状態で。
しかし2日で帰ってくるとはなかなかの対応ですね。やるなー、アップル。

久々のiBookですが、あいかわらず液晶が暗い!
まだの方はお早めに。
昨年の暮れにうちの iBook に不具合が発生しました。いつもどおり起動したところ、画面上部に変なラインが現れたかと思ったらその後画面はまっ黒に。後はもう、何をしようがまっ黒画面のまんま。起動時の「ジャーン!」って音もしなくなり…。途方に暮れました。ターゲットディスクモードで PowerBook からアクセスすると、ちゃんと中身は見えてるのでHDDは生きてる模様。
そんなこんなで表題の『iBookロジックボードリペアエクステンションプログラム』って長ったらしい名前の修理プログラムを発見しました。要するにある特定の期間に製造された iBook に上記のような症状が発生する可能性があるってことなんですね。シリアル番号も該当するし、まさにこれじゃん!と。
で、そのままほったらかしで何とはなく時は過ぎ去り…。ある日『やわらかミサイル』のエントリーを読んで思い出した。おぉー、忘れてた!しかも受付期間が3月18日まで!これはイカン、早く電話せんと!
実際には、
このプログラムは、対象となるiBook本体の販売店からの出荷日(新品時)から3年以内、または2005年3月18日までのどちらか長い期間内のお申し込みが必要です。てことなので、まだまだ大丈夫だったんですけどね。
そんなわけで、アップルコールセンターに電話しました(前置きが長い?)。
症状をあれこれ説明したところ、必ずしも今回のプログラムに該当するとは限らないので、次のことを試してみてくれとのこと。了解。
■Install Disc 1を挿入、Cキーを押したまま起動ボタン。
私「何も写りません」ア「そうですか」
■control + shift + option + 起動ボタン同時押し。
ア「何か音はしましたか?」私「しません」ア「普通しないんです」私「そうですか」
■トラックパッド下のボタンを押したまま、起動ボタン。
私「お、りんごマークが写りました!」ア「そうですか」
私「でも右端になんや線がいっぱい出てて乱れてます」ア「そうですか」
【私=わたし ア=アップル】
こんなやりとりの後(ほんとはもっと長い)、めでたく回収修理と相成りました。
以前にアップルのサポートは悪いって評判聞いてたんですが、なかなか丁寧かつテキパキとで好印象。
…でね、電話切った後、試しに電源入れてみたんですよ。起動するんですこれが。普通に。
今日回収に来るのに…、どうしよう…。
追記 :
というわけで、愛しの iBook は福山通運の太田さんに連れられて旅立って行きました。
不具合、ちゃんと再現されるかなぁ…。無事に帰っておいで〜。
Mozilla Japan、セキュリティ問題を修正したFirefox 1.0.1日本語版を公開 - CNET Japan
今回のバージョンでは、Firefox 1.0で見つかったセキュリティ問題が修正されている。Mozilla JapanではすべてのFirefoxユーザーにアップデートを行うよう推奨している。ようやく日本語版が発表されました。さっそくダウンロードと思ったのですが…。
weblog の投稿にはいつも firefox を使ってます。なぜかというと…

TypePad の投稿画面。firefox ではあるはずの上のボタン類が…

safari では見えない!対応してないんですよね、safari 。
タブ機能もあり、使用感おおむね良好の firefox なのですが、ボタンまわりがなぜだかダサい。

safari 。

firefox 。下の微妙な隙間がいまいち…。
今度の「ミニ」はラップトップ?--アップルに新たな噂 - CNET Japan
Apple Computerが同社の企業秘密を公表したMacファンサイトを相手に訴訟を起こすなか、同社の情報を専門に扱うウェブサイトPowerPageは米国時間8日、AppleがiPod MiniやMac Miniに続いて、今度は小型ラップトップを開発中だと報じた。キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! んですか?
なにやら怪しげだけど嬉しげなニュースが。Mac OS X 簡易バージョンに手書き文字認識機能ときたもんだ。OS X 簡易バージョンってのが気になります。Windows CE みたいなもん?元ページのタイトルには『Apple Developing New Palmtop Mac』って書いてるけど、本文中は『new mini laptop』ってなってますね。どっちやねん!
OSの簡易バージョンや手書き文字認識ってとこ見ると、PDA みたいな感じもするし。そういえば Apple からはその昔、Newton って PDA が発売されておりました。私自身は触ったことないですが、今でも愛着持ってお使いの方々がたくさんいらっしゃるようです。
写真はその Newton OS を搭載した『eMate 300』。90年代にアメリカ教育市場向けに発売されていたものです。子供向け。残念ながら日本では正式販売はされなかったのですが、一部のショップが輸入販売してました。確か、日本語化キットみたいなのもあったような記憶が。タイプライターっぽいクラシックなボディスタイルがべりーキュートですね。
あのボンダイ iMac の衝撃デビューで世の中みんなスケスケになっちまいましたが、この『eMate 300』はすでにスケルトン!おまけにボディ素材がポリカーボネイト!だからどうしたって言われると困りますが。
話がそれてます。
個人的には PDA よりも、『VAIO type T』みたいなスタイリッシュかつスリムなボデーに、簡易じゃなく真性 OS X がサクサク動くサブノートが出てほしいです。その名も『PowerBook mini』!…そのままかい。
なんやかんや言っても、うわさは所詮うわさですから。
コナイ━━━━━━━━('・c_・` )━━━━━━━━!!!
ってなりませんよーに。
あちこちのweblogをいちいち見て回るのが、だんだんめんどくさくなってきた。
ほんでRSSリーダーなるものを、いろいろダウンロードして試してみたんですけど…。
なんか、どれも美しくないんですよね。
ただ更新されたかどうかわかればいいだけなので、機能はそれほど問わんのですが。
なんて言うんでしょう、OS9版のOutlookExpressをOS Xに持ってきた、みたいな感じ。見た目が。それほどでもないか。
で、見つけました。これこれ。
メタルアピアランスで動きもサクサク!まるでApple純正アプリのよう。
シェアウェアなんですが、しばらく使ってレジストしてしまいました。
やっぱりOS Xアプリはこうじゃないとね。
ただ、フォントの指定ができんのがなんとも…。本文がなぜか明朝体になっとるんですよね。

Mail同様、Dockに未読数が表示されます。未読190て…。
先日、家にあるレコードをCD化してやろうと、レコードプレイヤーの電源を久々に入れてみました。
でっかいジャケットからビニールに入ったレコード盤を、指紋が付かないように丁寧に取り出して。
クリーナーでホコリを取って、そーっとターンテーブルに乗せて。
いいね、儀式みたいな感じで。音楽聞く前の。めんどくさいけど。
結局は針がダメになってるのか、音が割れてしまってアカンかったです。
レコード針なんて今どき売ってるんやろうか?針なんて替えたことないな、そういえば。
プチプチいったり針が飛んだり、当時レコードから録音なんてしてるとドキドキしましたね。
うわぁ、でっかい「プチ」がっ!もっかいやり直しや〜、なんて。
そんな時代の雰囲気をMac上に再現してくれるのがこのレトロプレイヤーです。
AIFF、WAVE、MP3、AAC、MPEG、MooVといったファイルの再生ができます。
レコード特有のスクラッチノイズが入ったり、回転ムラで音程が揺れたり。
おまけに針飛びも!
再生が終わっても、停止を押さないといつまでもプチプチいいながら回ってます。
むか〜しのレコードプレイヤーってこんなんでしたよね。
実用的でもないし、常時使用するようなものではないけれど、遊び心があっていいですね。好きやなぁ、こういうの。
ノイズの音量やら、音程の揺れ具合、針飛びの頻度など自由に調整できますので、
お好みの塩梅でノスタルジックなひとときを!
Macユーザーの方はこちらから。STUDIO-蔵