
MacOS 9では標準機能だったウィンドウシェイドをOS Xで実現するAPEモジュールがようやくLeopardに対応しました!待ってたよー。
今回のUNSANITY関係のアップデートでは、以下がLeopardに対応。
APE(Application Enhancer)2.5b1(まずはこれをインストールしなきゃ)
Smart Crash Reports 1.5b2
FontCard 1.5.1b1
Menu Master 1.4.3b1
Silk 2.1.4b1
FruitMenu 3.7b1
WindowShade X 4.2b1
UNSANITYのブログに長々となにやら書かれてますが、英語なので...。要するにベータバージョンなので、使用においては自己責任でってことなのでしょう。(ほんまかいな)
とりあえず、APEモジュールの母艦であるAPE2.5b1をインストール、続いてWINDOWSHADE X 4.2b1を。
おーっ、これこれ。
現在のところ不具合は発生しておりませんが、インストールはあくまで自己責任でね。
まずはこちらから。
Unsanity.org: Enthusiastic Trepidation
ベータバージョンのダウンロードはページの下の方。
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Comments [2]
NOBさん
ごぶさたしてます。
ウィンドゥシェイドは確かに便利ですよね。
OSXでWindowsみたいにドックに引っ込むのはなんかイヤです。
ま〜、ウチはいまだ10.4なのですが…(^_^;
Masayanさん
まいどですー。
これ入ってるつもりでダブルクリックしたらシューンってドックに吸い込まれて…。めんどくさい。
APEはなにかと悪さをしよるようですけど、これははずせないです。