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テスト・ザ・ネイション 2005年度版

テレビで「2005年度版 テスト・ザ・ネイション」が放送されました。
PCでアプリをダウンロードすれば参加できるとのことで、こりゃブログのネタにええわいとやってみました。しかしながら案の定と申しましょうか、アプリはWindowsのみ。Macじゃあきまへん。Macの方は携帯か、紙とエンピツでどうぞってことですか…。

仕方ないのでわが家のWinマシンVAIOちゃんを二階から持ってきてお膳の上に置いてと。
かやくごはんをムシャムシャほおばりながら、行ってみよー!

Iq_01

問題は全部で80問。左脳サイド、右脳サイド、それから総合と問題が分かれていました。
会話の記憶問題がまったくアカンかったなぁ。長ったらしい女性二人の会話を聞かされて、その会話の内容について問題が出されるというやつ。
例えば「天は二物を与えずと言われたのは誰?」とか「この二人が前回会ったのはどこで?」みたいな。これがまったくおぼえてない。清々しいほどに。あてずっぽうで1問当たったけど。あかんやん、そんなん。

なんやかんやで全問終了!結果はこんな感じ。

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IQ「105」ってまったくの平均値ですね。おもんない。「130」とかすげー数値だったらかっこよかったんだけど。普段アホなことばっかり書いてるけど、実はスゲーんだぜみたいな。それかいっそのこと「60」とか。ネタとしてはそっちのがおもろかったですな。
本日のゲスト中トップだったうさんくさい吉村作治が「100」、次いでホリエモンが「98」ってことでした。なぁーんだ、たいしたことないんじゃーん。
だけどこっちは負け組で…。・゚・(ノД`)・゚・。

脳タイプは「右・右タイプ」。これはまぁそうなんだろうなーって思います。「感覚的に情報をとらえ感覚的に表現します」と。これって要するに動物的ってことなのでは…。原始的。

適職は「画家、作曲家、陶芸家、写真家、スポーツ選手、イラストレーター、ダンサー」ときたもんだ。なんだかアーティストっぽくっていいですね!
実際はしがないサラリーマンですがなにか。

Haru

てなわけで、今日からダンサーを目指すこととします。もっこり。
ダンサーこんばんは。それは「旦さんこんばんは」。おそまつ。

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