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エルム街の悪夢みたいな…

左手の人差し指と中指が灼けるように熱いんです。もう、とんでもなく。
あわてて洗面所に駆け込んで水をかけるんですが、治まるところかますます熱い。痛い。
うひー、なんやこれー!熱いー!誰かたすけて〜!
…とまあ、そういう夢なんですが。
よくやるんです、これ。
朝、目がさめてタバコに火をつける。で、指にはさんだまま、また寝てしまう。
そんなこんなで冒頭の夢となるわけですが、なれたもので夢の中の僕はこれが夢だと理解してるわけです。またタバコに火ぃつけたまま寝てしまったなと。
後は目がさめればいいんです。だけど目がさめない、これが。
指はますます熱くなってくるし、夢のなかでジタバタしながらまた水かけてたりして。
意味ないっちゅうのに。
「誰か早く起こして〜!」まるでフレディに迫られて叫ぶ映画の主人公のように。
ようやく目がさめて、タバコを捨てて。ふぅー。
だけど指はタバコの火でリアルに燃えてるわけですから熱い熱い。痛い痛い。
ヤケドです、水ぶくれ。
あー熱かった。そのうち焼け死ぬなー。

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