いつもどおり電車に乗って今日も職場へ。ロッカールームで着替えようと思ったら…
な、なにぃ〜!ジーンズのチャックが全開だぁ〜!
唖然、呆然、愕然…。
いったいいつからや〜!
記憶を紐解くに、確か家を出る前にトイレに行ったような。
てことは…てことは…、家からずっとか〜いっ!ヽ(`Д´)ノウワーン
どおりでスースーすると思ったぜ。.・ili・. ○| ̄|_ .・ili・.はぁスースーと。
パンツはいててよかった。
ところで、社会の窓。
最近はあまり聞かなくなりましたが、ズボンのチャックのこと社会の窓って呼んでましたよね。
すでに死語?だけど、なんで社会の窓やねん。積年の疑問。
さあ、ググってググって。
昭和20年代から30年代にかけて、NHKで『社会の窓』というラジオ番組が流行っていました。この番組は、社会の矛盾を暴き出すという社会派の内容でした。その内容から、「大事なものが隠されている場所」という連想がはたらき、あの部分のことを「社会の窓」と呼ぶようになったのです。
「社会の窓」は、当時の流行語にもなっているらしいですよ。
素朴な疑問集 QA146
ほぉー、知らなんだ。へぇー。ラジオの流行語だったんですか。
「大事なものが隠されている」とは言い得て妙。お宝お宝。ありがたやー。
こんなんも。
「社会の窓」の由来は知りませんが、スカートのチャックが開いてると、「理科の窓が開いてるよ〜」といわれました。
ウィふり / ウィふり調査団
へぇー。それは言わなかったし、聞いたことないなぁ。
男性の「社会の窓」に対して、女性が「理科の窓」。ありそうではありますね。
ま、どうでもいいけど、とりあえずパンツはいててよかった。


Comments [2]
みづきさん
こんな素敵なエントリーにコメントないのは
実に残念っ!
お元気ですかい?
一度、あかねっちとともに、会いましょーー♪
当然、社会の窓は全開にて。(大嘘)
Masayanさん
返事遅れまして申し訳ありません。
機会がありましたら、一度参加させていただきます。
ありがとうござります。